不気味な楽器「コントラバスサーペント」

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2017年7月3日追記:「serpent」は英語読みで「サーペント」と読み「蛇」を表しますが、この楽器はフランスで誕生した楽器ですので、フランス語読みで同じく「蛇」を表す「セルパン(serpent)」と読むのが正しいそうです。お詫びして訂正致します。

チューバの先祖であるオフィクレイドの先祖といわれているセルパンサーペント

オフィクレイドと同じように金管楽器のマウスピースにトーンホールという組み合わせ。

1590年代にフランスで誕生したと言われている。

セルパンサーペントを直訳すると「蛇」という意味。

セルパンサーペントにはソプラノやアルト、テナーもある。

動画



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