「お辞儀の和音で理論上どんな曲でも強制終了出来ることが判明」

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いま話題になっている「お辞儀の和音で理論上どんな曲でも強制終了出来ることが判明」というピアノ動画をもうご覧になりましたか?

お辞儀をする時によく用いられるコード進行、通称「お辞儀の和音」を使ってベートーヴェン、ショパン、パガニーニ等ピアノの名曲を次々と強制終了させる謎の面白い動画。

このお辞儀の和音というのはトニカ(主和音)→ドミナント(属和音)→トニカ(主和音)のお手本ですね。

投稿者の磯田怜さん曰くお辞儀の和音は「曲を終わらせる能力が非常に強い和音進行。あれ!?この和音進行、曲の途中にぶっこんだらどんな曲でも違和感なく終わらせられるのでは!?」と気付いたそうです。

その動画がこちら


磯田玲さんは現在19才ですが高校もピアノで音楽科に通っていてピアノコンクール全国大会にも出場しているだけあってピアノが上手!しかも声が良い!!

今後の活躍が楽しみですね♪

磯田怜YouTubeチャンネル「REI TV」はこちら

楽譜に物語を描く楽譜アートの世界

2017.07.16
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