俳優の北大路欣也さんが某有名クラリネット奏者にそっくりな件

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俳優の北大路欣也さんが某有名クラリネット奏者にそっくりだと20年ぐらい前からずっと思ってました。

北大路欣也とは

北大路 欣也(きたおおじ きんや、1943年2月23日 ‐ )は、日本の俳優。本名は淺井 将勝(あさい まさかつ)。京都府京都市出身。事務所はホリプロ・ブッキング・エージェンシー所属。身長174cm、血液型A型。大河ドラマ常連俳優の一人で、1993年の大河ドラマ『炎立つ』では藤原秀衡で出演を予定されていたが、撮影スケジュールが変更されたことに伴い、本編収録開始前に降板したため、渡瀬恒彦が代役を務めた。また、『篤姫』では勝海舟、『江〜姫たちの戦国〜』では徳川家康と、かつて映画で扮した人物を再び演じている。出典:Wikipedia

最近ではリーガルハイやドクターx、半沢直樹などにも重役として登場していましたね。

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クラリネット界の巨匠カールライスターにそっくり笑

カール・ライスター(Karl Leister, 1937年6月15日 – )は、ドイツのクラリネット奏者。世界を代表するクラリネット奏者の一人である。19歳でベルリン・コーミッシェ・オーパー管弦楽団の首席奏者に就任し、22歳でベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(当時の音楽監督はヘルベルト・フォン・カラヤン)の首席奏者に就任、1993年まで務めた。また1984年からサイトウ・キネン・オーケストラでも活躍している。他にも、1987年にはロンドンの王立音楽アカデミーの名誉会員および客員教授に任命され、1993年から2002年にかけてベルリン・ハンス・アイスラー音楽大学の教授を務めたりするなど、将来の音楽家たちの教育に当たっている。曲中の速く難しいパッセージ(旋律)においても気持ちよく響いた音を出し、それが全くぶれたりしないという点が長所とされる。また室内楽では、音楽を完璧にリードし、流れを創っていく。ライスターの演奏を人間味に欠けると評する向きもあるが、これは恐らくテクニックの完璧さの裏返しであろう。出典:Wikipedia

似てませんか??

ここでクルセルのコンチェルトをお聴きください。

かなり昔の映像でノイズが凄いですがとっても素敵な演奏ですのでぜひ聴いてみてください。オケはNHK交響楽団、指揮はたぶんアレクサンドル・ラザレフです。

北大路欣也さんに超似ていると思うのは私だけでしょうか。

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